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2010.07.19 (Mon)

川北輝の3分じゃすまないクッキンッグ ~牡蠣の甘露煮~

テレ テッテ テレテ♪
テレ テッテ テレテ♪

どうも、川北輝ですm(_ _)m

今日の食材は、現在、津市まん中交流館にて絶賛販売中である、海童工房 魚寅の「牡蠣の甘露煮」を使いたいと思います。
かき丼 (6)

鳥羽市浦村産の牡蠣がこんなに簡単に手に入るなんて。
お値段は多少はりますが、鳥羽に行くことを考えれば安いもんですね。



さて、まずは玉ねぎを適当に切ります。

かき丼 (2)

何切りというのかわからないので、適当切りです。
ちなみに玉ねぎの量は1人分です。



次に鍋に油をひいて、玉ねぎを炒めます。

かき丼

憎しみよりも愛情を込めて炒めます。



玉ねぎが調子にノッ…じゃなくて、いい色合いになってきたら、麺つゆを少しだけ入れます。

かき丼 (8)

量は適当で、「少し入れたなぁ」という自分の気持ちに素直になって入れます。
ちなみに、ブログを書いているのは夕方ですが、これを作っているのは仕事が終わってからなので、夜中の1時ぐらいです。



さてついに「牡蠣の甘露煮」の登場です。

かき丼 (4)

何人分かわかりませんが、全部使ってみます。
宵越しの金を持たないのが江戸っ子ってもんです(江戸っ子ではありませんが)。



少しだけ水を入れて、玉ねぎと一緒に炒めます。

かき丼 (5)

なんかスゴイ色になってきましたが、このまま炒めます。



ある程度良い感じになってきたら、卵を入れます。

かき丼 (7)

卵を入れる写真は撮れなかったのですが、確か2個ぐらいいれた気がします。



だいたいできてきたので、大葉を刻みます。

かき丼 (9)

大葉は1枚使います。



大葉をそえて完成です。

かき丼 (3)

写真が暗いので、かなり夜中だということがわかってもらえるでしょうか。



ただ、これだけだと面白くないので、野菜ざく切りサルサソースをかけてみました。

かき丼 (1)

色見が鮮やか&ピリ辛になりました。

ちなみにできあがって気付いたのですが、全ての材料が1人前なのに対して、ご飯が2人前という大失敗をおかしています。


味の方はかなりおいしかったです。
(ただし川北のベロメーター基準です)

ぜひみなさんも、牡蠣の甘露煮を使った料理があれば、ブログでご紹介ください。
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16:27  |  食の話  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

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